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ニュージーランド人の帰化申請をサポート!帰化の無料相談受付中

ニュージーランド人の方で帰化申請をお考えの方はエイド行政書士事務所をご利用ください

ニュージーランド人の方からも数多くの帰化申請のご相談を承っておりますので、エイド行政書士事務所までお気軽にご相談ください。

帰化申請についての無料相談実施中です。

 

ニュージーランド人の帰化申請の無料相談は、エイド行政書士事務所まで

お問い合わせ先

無料相談のご予約はお電話かお問い合わせフォームから承っております。

下記にお電話いただくか、無料相談お申込みフォームからご予約ください。

 

営業時間;9:00~22:00【土日祝日も対応可能】

 

ニュージーランド人で帰化申請をご検討の方は、エイド行政書士事務所をご利用ください。

帰化が可能かも無料で診断しますので、「そもそも帰化の要件を満たしているかわからない」という方も、ご安心ください。

 

また、当事務所では全額返金保証制度を導入しておりますので、万が一ご依頼いただいて帰化が許可されなかった場合は、全額返金させていただきます。

 

帰化申請には、たくさんの書類と時間が必要です。書類は日本語で書かないといけないし、間違えても修正テープや修正液は使えません。書き方の説明書はもらえるのですが、日本人にも理解がむずかしい文章で、なかなか自分でやるのは大変です。

ニュージーランド人で帰化申請しようとした方の中には、ニュージーランド本国の書類が必要でしたが、どうしても取得ができなくて、初めに手に入れていた書類の有効期限が切れてしまい、同じ書類を取り直さなければいけなくなった方もいます。

また、平日に何度も法務局に行かないといけなくて、時間的にもかなり苦労することになります。お仕事をしている方には、難しい作業です。

 

自分でやるには途方もない帰化申請作業。ぜひ、帰化専門・エイド行政書士事務所にお任せください!

 

 

ニュージーランド人の帰化申請で当事務所が選ばれる理由

帰化申請は自分でもできる手続きです。

しかし、膨大な時間と手間がかかる為、専門家である行政書士に依頼する方が多くなっています。

ただ行政書士と一言で言ってもさまざまな専門があり、相続、離婚、会社設立など多岐にわたっています。

残念ながら、全ての行政書士事務所が帰化申請手続きに長けているわけではありません。

帰化申請手続きの経験が少ない事務所もありますし、そもそも帰化申請手続きをおこなっていない事務所もあります。

ニュージーランド人の方が帰化をする時は、帰化申請の経験やノウハウを持つ事務所に依頼することが重要といえます。

 

審査基準をよく理解している帰化のプロフェッショナルが親切・丁寧にサポート

帰化の条件は、国籍法に記載されています。しかし、この条件を満たしていれば、必ず許可されるというわけではありません。これらの条件は、帰化を認めるための最小限の条件であり、すべて満たしていても申請が許可されない場合もあります。

許可については、法務大臣の判断にまかされることになります。とはいえ、その時の気分で判断されたり、納得いかない判断をくだされては困りますよね。

そんな場合に備えて、エイド行政書士事務所では経験と見識を活かして、最善で最適のご提案をいたします。

 

安心の高い許可率

当エイド行政書士事務所では、一定の条件を満たしていれば、ほぼ100%の高確率で帰化の許可を得ることができます。

帰化申請では、多い時には300枚近くの大量の書類が必要になります。ご自身で申請される場合、調べることも多く、また何度も法務局に行かなければなりません。

法務局や入国管理局でもアドバイスはもらえますが、必要最低限の書類のみで、許可を得るために求められる書類のすべてを教えてくれるわけではありません。

当エイド行政書士事務所にご依頼いただければ、時間も手間も、精神的な安心も手に入れることができます。

 

大量で複雑な申請処理をあなたに代わって行います

エイド行政書士事務所では、ご依頼いただいたお客様に代わって、書類を準備し、お客様の作業を圧倒的に減らします。ご本人で取得が必要な書類もありますが、それ以外の面倒な書類はすべてこちらで揃えます。

お客様が法務局へ行く回数が最小限で済むように全力でサポートします。当事務所へご依頼いただければ、事前に法務局へ相談することも不要です。

しっかりとヒアリングを行い、お客様が必要な書類についてもきちんとリストを作成してお渡ししますので、安心してご依頼ください。申請後に何かあった場合も、迅速に対応いたします。

 

帰化の審査基準の変更に素早く対応

帰化の許可基準は、日本の状況や時代などさまざまな理由で変わることがあります。エイド行政書士事務所では、最新情報を常に入手できる体制を整え、許可基準の変化に対応します。

 

ニュージーランド人の帰化申請サポートの流れ

相談から帰化許可までの流れをご説明します。申請から帰化許可までの期間はおよそ10か月から1年程度です。長期にわたりますが、一緒にがんばりましょう!

1お電話お問い合わせフォームからの予約

ご予約はお電話かお問い合わせフォームから承っております。

下記にお電話いただくか、無料相談お申込みフォームからご予約ください。

 

 

2初回無料相談

帰化の専門家が、じっくりとお話を伺います。実際にどのような手続きで進めていくのか、今後について詳しくご説明いたします。まずはお気軽にお問合せください。事前にご予約いただければ、夜間、土日祝日も対応いたします。

オフィスは四ツ谷駅徒歩30秒の駅近なので迷うことはありません。個別ブースでじっくり相談できます。

 

3お申込み

内容にご同意いただけましたら、正式に受任となります。

 

4書類の収集・作成

行政書士が書類の収集・作成を代行いたします。

 

5申請・面接

法務局への申請は、お客様がおこなう作業です。プランによっては、行政書士も同行いたします。同行しないプランの場合も、申請について事前にわかりやすく説明いたしますのでご安心ください。

面接についても、注意点などをしっかりとアドバイスいたします。

 

6帰化の許可

帰化が許可されると官報で告示されるので、これをしっかり確認しましょう。官報に関しては、書面での発行だけでなく現在ではインターネットでも確認できるようになっています。

また、法務局の担当官から連絡もきます。

申請から許可までは、10か月から1年ほどかかります。

 

ニュージーランド人の帰化申請について

現在日本には多くの在日ニュージーランド人の方がいらっしゃいます。その中には帰化申請をして日本国籍を取得したいと思っている方も少なくありません。

 

帰化申請のメリット

日本のパスポートが手に入る

日本のパスポートを持つことができます。日本のパスポートは非常に強力といわれおり、世界の中でも5本の指に入るほど力の強いパスポートです。

このようにパスポートの力が強いことにより、様々な国に行くことができます。

 様々な国に行くことができれば、わざわざ入国許可を取る必要はなくあっさりと入国することが可能です。

 

仕事の制限がなくなる

仕事の制限がなくなります。外国人ではなれない職業は多々ありますが、その制限が全てなくなります。さらに、ビザの更新など面倒な手続きをする必要がなくなるため、会社側が雇いやすくなり、就職・転職・昇進などにも有利に働きます。

 

社会保障制度の充実

社会保障制度(年金制度や保険制度など)を利用することができます。これにより、将来的に年金などをもらえる可能性がありますし、保険がきくため非常に魅力的と言えるでしょう。日本の社会保障制度は、世界の中でも比較的充実したものと言えます。

 

日本の戸籍に入れる

ニュージーランド人が日本人と結婚した場合にそのままだと夫婦で同じ戸籍に入ることができません。

 そもそも、日本人ではないのですから日本の戸籍に入れるわけにはいかないわけです。そこで、帰化することによって国籍を変更し戸籍を持つことができるようになります。

 

選挙権が得られる

参政権を手に入れることが可能です。参政権とは、簡単に言えば選挙権や被選挙権です。日常的に選挙に行くことができるようになり、自身が立候補することも可能になります。

 

帰化申請のデメリット

母国の国籍を失う

日本は二重国籍を認めていないので、当然ながらもともと所有していた母国の国籍は手放さなければなりません。

 

母国で手に入るメリットを失う

ニュージーランド人が日本人になりたいと思い帰化する場合には、ニュージーランド国籍を失うことになりますので、ニュージーランドで手に入れることができるメリットなども手放す必要があります。

 

帰化申請についてのメリットとデメリットについて解説しましたが、いずれにせよ日本に住み続けるのであれば、帰化申請をして日本人となって住み続けた方が日本に住みやすくなります。

帰化申請のメリット・デメリットについて詳しく知りたい方は、エイド行政書士事務所の無料相談をご利用ください。

帰化申請の専門家が親身になって的確なアドバイスを致します。

お電話やメールフォームからお気軽にお問い合わせください。

 

 

帰化申請について

ニュージーランド人が帰化申請をしたいと考えている場合は、いくつか覚えておきたいことがあるのでしっかりと内容を把握して理解を深めておくことが大事です。

日本国籍を取得するためにかかる時間はおよそ10カ月から1年となっており、その間にニュージーランドでの婚姻関係証明書や出生証明書をはじめとしたたくさんの書類を法務局に対して提出する必要があります。

日本で生活しているニュージーランド人が帰化をするために最初に行わなければいけないことは、身分関係図と呼ばれるものを作っておくということです。身分関係図を作ることで申請を希望している本人と関わり合いのある人物を明らかにすることができます。

作成した身分関係図を参考にして申請しなければいけない書類が決定します。申請書類として必要となってくる枚数は100枚以上になることもあります。

しっかりと書類に記入することができるのかということに加えて、申請した人だけでなくその周囲にいる家族に関する書類も準備しておくことになります。日本国籍を取得する上で非常に大切なものとなってくるので、きっちりと記入することが重要です。

 

帰化が認めれれる場合と認められないケース

ニュージーランド人の帰化申請が認められる場合と認められない場合があるので、事前にしっかりと確認しておくようにしましょう。

 

許可されるケース

許可される事例の一つ目は、日本人と婚姻関係にある場合に結婚している期間が3年以上となっているときです。結婚をしていないケースでは、日本に住んでいる期間が5年以上でありその中で仕事を3年以上続けている場合や10年以上生活していてその期間で仕事を1年以上続けている場合です。

二つ目は、父親あるいは母親が日本人の場合です。三つ目は申請する人が未成年だったときに日本人の養子として育てられていた場合です。これらの条件をクリアしているときは、本人だけでなくその家族も同様に帰化申請を通過することができることもあります。

 

許可されないケース

一方で、許可されないケースの一つ目は、年金や納税に関する支払いの問題があったり法律違反をしている場合です。

二つ目は、1年間のうち合計して5カ月以上日本に滞在していない場合です。滞在期間の途中で3カ月以上連続で日本から海外へ出国した場合も当てはまります。

三つ目は扶養の条件に適合していないのに扶養控除をもらっている場合です。この他にもいくつか事例があるので確認しておくと安心です。

 

いかがでしたでしょうか?帰化の許可が認められるケースと認められないケースをいくつか説明させていただきました。

このボーダレス、グローバルの時代ですので、日本で暮らすニュージーランド人も年々増加してきています。日本で暮らしているニュージーランド人の中には帰化申請をして日本国籍を取得したいと思っている方も少なくありません。

日本に住み続けるのであれば、帰化申請をして日本人となって住み続けた方が日本に住みやすくなります。

ただ、一人で帰化申請を進めようとしても、膨大な量の書類を集める必要があったり、日本語で書類の作成をする必要があったりと、非常に複雑で多くの手間を必要とします。申請手続きを行っている途中段階で諦めてしまったという方も少なくありません。

さらに、色々なところに出向かないといけない為、時間の確保も必要になります。個人でこれらを集めて、正しく記入して申請書を提出するには多大な苦労が伴います。

そして、必要書類の中には有効期限が短い書類も存在するため、手続きに時間を費やしすぎた事できっちりと書類を手配していたのにも関わらず、有効期限切れで効力が無くなってしまいやり直しという事態に見舞われかねません。

 

ニュージーランド人の方で帰化申請を考えているのであれば、ぜひ当事務所へご相談ください。

帰化の専門家があなたの日本国籍取得をサポートさせていただきます。

 

代表行政書士

松岡亮佑

 

こんにちは。エイド行政書士事務所の松岡亮佑(まつおかりょうすけ)です。

人の役に立ちたいという想いから、大学は法学部で学び、外資系企業の国内参入や国内企業の海外での活躍をニュースで見聞きすることで、グローバルな視野で活躍している人たちに興味を持ちました。

中でも、日本に住むニュージーランド人の方には、日本人や日本文化を心から理解し、心から日本を愛していて、日本人になりたいと望む方が大勢いることを知りました。それでも、申請や書類の複雑さから、「帰化申請」という選択肢をあきらめてしまっている方が多くいます。

このボーダーレス、グローバルの時代に、日本が取り残されることなく、今まで以上に世界で認められていくためには、生まれ育った国にとらわれず、日本を愛し日本のために貢献する人をサポートする必要があると強く感じています。

仕事では、真面目で細かい書類作業も確実にこなすことをモットーにしています。

帰化申請のプロフェッショナルとしてあなたの帰化申請手続きを全力でサポートさせていただきます。

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